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承認番号
AIU-T-15-0196 
承認日2015/10/6

持っていくもの(荷物など)
持ち込めないもの
オーストラリアの検疫 オーストラリアは、特殊な生態系の保護や外来種によって農作物への被害から守るために特に検疫が厳しい事で有名です。
日本から物品などを持ち込む場合は、下記のURLから持ち込み禁止物品かどうか確認しましょう。
arrowオーストラリア関税部 http://www.australia.or.jp/seifu/customs/
arrowオーストラリア検疫検査局 http://www.australia.or.jp/seifu/aqis/
機内に持ち込むもの「所持品」などは? 出入国審査の際に必要になる書類など素早く取り出せるように、荷物を整理してまとめておきましょう。
また、飛行機の搭乗の際に機内に持ち込む荷物によっては「持ち込み禁止」物品などがありますので、手荷物の確認も必要です。
機内に持ち込む所持品 ★機内に持ち込む所持品
1.パスポート
2.入学許可証-E-Coe(学生ビザの場合)
3.滞在先を証明するもの(ホームステイ先やホテルなどの住所)
4.トラベラーズチェックや現金、クレジットカード
5.航空券
6.ビザ発給許可通知書(E-mailで受け取った場合はプリントアウトしておく)
7.各種身分証明書(国際免許証や国際学生証など)
機内に持ち込んではいけないもの http://www.jal.com/ja/safety/passenger/passenger3.html
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha02/12/120501_.html

持っていくと便利なもの
パソコン 学校での提出物は全てタイプ打ちして提出するのが基本です。
学校にてパソコンの利用は可能だが、利用時間や設定の違いなどの問題もあり自前のパソコンを用意しておきたいものです。
インターネットへの接続は、プロバイダーに加入する場合は電話回線が必要なのでホームステイやシェアーの場合は同居者に許可を貰って接続を行います。
また、既に同居者がネットを引いている場合はLAN接続から共用できる場合もあります。
インターネットの料金設定は日本と異なり、基本使用料の他にダウンロード容量によって料金が加算される方式の契約もありますので、インターネットを共用で利用する場合はダウンロード量でのトラブルに発展しないように注意が必要になります。
最近では、日本語対応可能なインターネットプロバイダーもあり、インターネット接続に関わるパソコンの設定なども日本語でサポートを受ける事ができます。
クレジットカード 一つ持っていると急にお金が必要になった時などに安心です。
身分証明としても利用が可能で、ホテルやレンタカー、携帯電話の支払いやオンラインショッピングなどでクレジットカードが必要になります。
主にVisaカードとMasterカードの利用ができる店舗や施設が多い。
最近では海外旅行保険と付随したサービスも提供しています。
電子辞書 何かと便利なのが電子辞書。
英会話中や書類を読んでいる時に言葉の意味を手軽に調べる事ができるのが利点です。
鞄の中に入れていても嵩張らず、利用用途が広い点でも愛用される方が多いです。
しかし、一部の語学学校では授業中に電子辞書の利用を禁止している場合もあり、英英辞典の利用を推奨しています。
常備薬 邪薬や頭痛薬、酔い止めなどはオーストラリアの薬局でも入手可能ですが、使い慣れている薬で対処しておきたいもの。
薬をオーストラリアへの持込む際は、入国審査の検疫で問題になる場合もあるので各薬の用途を英語で記載しておく事をお勧めします。
できれば未開封の薬を準備しましょう。薬の持込には検疫の条件をよく理解したうえで持込むことにしましょう。

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