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各種ビザ申請についてtopics

オーストラリアへ滞在するには、ビザの申請が必要になります。主に留学を目的としてオーストラリアに滞在する場合に取得できるビザは下記の通りになります。

●ETA(観光ビザ)
観光を目的とする場合。または3ヶ月以内の短期語学研修の場合も使用可能。
ただし、就労は不可。(基本的にETASの取得が出来ない場合や、3ヶ月以上の滞在を希望する場合に観光ビザの申請となります)

★観光ビザに向いている留学
3ヶ月未満の短期留学やアクティビティー活動に参加したい人にお勧め。
将来に本格的な留学を目指す際に観光ビザで留学体験をしてみる「お試し留学」としても活用可能。
また、学生ビザが発給されない「習い事」留学も可能でフラワーアレンジメントやウエディングプランナー養成講座、児童英語教師養成講座などのプログラムに参加する事が可能。

【 ETA申請方法】

●申請条件

パスポート

ETA対象国籍のパスポートを所持

訪問目的

観光・親族訪問、ビジネスミーティング、会議、展示会又は高度の技能を必要とする短期間のプロジェクト又はイベント従事者

滞在期間

3ヶ月を超える滞在でないこと

健康状態

良好であること

犯罪歴

犯罪歴がないこと

就労

オーストラリアでは就労しないこと


●ETAビザ申請方法
http://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/subclass601_jp.html

●学生ビザ
学校に修学することを目的とする場合。3ヶ月以上の留学をする場合に取得します。また、週20時間までの就労許可が付与されている。

★学生ビザに向いている留学
留学の代名詞とも言える学生ビザでの留学は、中長期留学を目指す人にお勧め。
学生ビザで受講する場合は出席率を維持しなければならない条件がある。
学生ビザを申請する際には海外留学生健康保険(OSHC)の加入が義務付けられているが、任意で傷害保険に加入する事をお勧めします。

【学生ビザ申請方法】
●申請条件 

資金

「オーストラリア留学中に、生活に困らない程度」の資金が必要(年間AU$12000相当の資金を目安だが証明義務は明記されていません)

留学先の学校

入学先の教育機関が、政府認定校(CRICOS登録校)として認可されている

入学許可書

入学手続きを行い、学費の納入後、学校より発行される、COE(入学許可書)がある

健康状態

全国にある大使館指定病院での健康診断、レントゲン診断が必要

保険加入

OSHC(Oversea Students Health Cover)海外留学生保険に加入

年齢

申請時、就学年齢(満6歳以上)に達している事

扶養家族の有無

学生ビザ申請には無関係

アセスメントレベル

レベル1(日本国籍の方の場合、レベル1)


●学生ビザの種類
学生ビザは、サブクラスに細かく分かれており(570番〜576番)、就学目的によってビザが異なる。

サブクラス表

サブクラス番号

クラス名

570

Independent ELICOS(語学学校の英語コース)へ3ヵ月以上の留学

571

Schools(小・中・高等学校への進学留学および交換留学

572

Vocational Education & Training(職業訓練学校のコース:Certificate, Diplomaなど)への留学

573

Higher Education(大学学部生)

574

Masters・Doctorate(修士、博士課程)

575

Non-award foundation studies・other(学位習得を目時としないファンデーションコースやその他のコースへの留学)

576

AusAID・Defence (AusAID又はオーストラリア国防省に招聘されている方がコースを受講する場合)


●学生ビザ申請方法
http://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/studyinaust_jp.html

2014年以降より日本国内で学生ビザを申請される場合、ビザ申請の在外公館は東京の大使館から韓国(ソウル)の大使館に変更となっています。

● ワーキングホリデービザ
1年間の旅行等を目的とする場合。扶養する子供のいない18〜30歳までの男女が対象。4ヶ月までの就学と、一雇用主の下6ヶ月までの就労も可能。

★ワーキングホリデービザに向いている留学
オーストラリア滞在期間中にいろいろとチャレンジができる点ではお勧めだが、自由度が高すぎるが故に目的意識を確りと持っていないと流されやすくなると言う点がある。

【ワーキングホリデービザ申請方法】

●申請条件

年齢

ビザ申請日に18歳以上満30歳までであること

目的

オーストラリアでの休暇が主目的

国籍

日本国籍で日本のポスポートを所持している事

資金

渡航費用、滞在費など十分な資金があること。5,000オーストラリアドル相当が目安。

ビザの取得歴

以前にオーストラリアのワーキングホリデービザを取得、渡豪していない

健康状態

良好

申請場所

申請日、ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいる事


●申請の流れ
在日オーストラリア大使館のサイトへアクセス(e-Visa、ワーキングホリデービザを選択)
http://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/subclass417_jp.html

注)扶養する子供がいる場合は、オーストラリア大使館へ書類申請をすること(e−Visa申請不可)

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パスポートの申請がまだの人

各種ビザの申請方法
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